2012年02月13日

鴨の名産地の「伝統製法」とは?

スゥド・ウエスト地方は、

昔から鴨の名産地として知られ、

鴨専門農家が飼育から加工まで一貫して行う

「伝統製法」で飼育・生産されています。


「伝統製法」とは、

スゥド・ウエスト地方で

昔から飼育している品種(地鴨)を

毎月300羽〜400羽までの少量生産で

きちんと手間隙を掛けて飼育し、

自然環境にも配慮をしています。


一般的な方法より、飼育期間は長く、

飼育面積も広い場所で鴨が伸び伸びと

ストレス無く育った鴨 ローストのお肉の味は、

他の鴨肉と比べて全く違います。
posted by 美味人 at 15:33| 海外グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月09日

名古屋 瀬戸やきそば「福蔵」

根強い人気、瀬戸やきそば「福蔵」
 http://www.nagoyanavi.jp/gourmet/081009gourmet.htm

「福蔵」
1.メニュー 瀬戸焼きそば(並)
2.料金   400円
3.場所   名古屋市中村区名駅3-14-15 名古屋駅地下街メイチカ内
4.電話   052-581-0505

瀬戸市でしか食べられなかった「瀬戸名物焼きそば」が、名古屋駅前で食べることができるようになって早や2年。長続きするのかちょっと不安もありましたが、ちょっと小腹を満たすことを目的にした方だけでなく、もともと瀬戸やきそばファンの方も結構みられて人気は続いています。

この瀬戸焼きそば、豚肉の煮汁をダシに醤油風味の味付けで、具はキャベツと豚肉のシンプルなもの。

もともと、瀬戸焼きそばは、瀬戸市宮前地下街で営業していた福助(現在閉店)や大福屋等だけで提供していたものですが、通路を隔てた正面にある「コンパル メイチカ店」が経営を始めたものです。

お客さんの中には、てっきり瀬戸からの進出と思っている方も多く、スタッフにあれこれ聞く光景を見ることがあります。

先日も食べ終わった客が「おにぎりなんかもあるし、あと『おでん』があれば瀬戸のなつかしい福助と一緒だがね」とスタッフに要求していました。

並では物足りない方は大盛りが、500円。全席終日禁煙。
posted by 美味人 at 13:31| 名古屋グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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